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決算書の見方・活かし方
決算診断-決算書の見方・活かし方がわかります。

当事務所では、決算終了後すぐに決算書を徹底的に分析します。分析後、『決算診断提案書』として一冊の本にまとめ、診断結果を社長にご報告致します。
徹底的な決算書の分析により、社長は自社の「強み」と「弱み」がわかります。


決算診断をかんたんにご説明しますと・・・
ポイント1
決算書を徹底的に分析いたします。
ポイント2
自社の「強み」と「弱み」がわかります。
ポイント3 現状を知ることで課題を道幹出します。
ポイント4
課題から利益目標がわかり、目標設定が明確になります。
ポイント5 決算書の「見方」「活かし方」がわかります。
決算診断

当事務所では、「決算書」を分析し社長様の経営にお役立ていただいております。決算を分析することは当事務所ではごく普通のことですが、多くの会社では、決算書を分析・診断をしていないようです。

社長様は如何でしょうか?
決算書を何に利用されていますでしょうか?

税務申告をして終わりにせず、決算分析を行うことにより、自社の「強み」「弱み」が把握できます。

会社の業績をあげるためには、

・現状を正確に理解し、
・会社の強みを伸ばし、
・弱みを改善すること


が重要です。

決算書を分析した後は、「利益目標」を作成し、目標設定を明確にすることが、経営改善の第一歩となります。一般的には売上目標の設定を考えますが、
あくまでも最終的に必要なものは「利益」です。業績アップの秘訣は「利益目標」を把握することです。

また、決算診断を行うことで、決算書の「見方」・「活かし方」の理解がより深まります。社長ご自身の決算書に対する理解が深まることで、より明確な事業計画を考えることができます。

さらに、金融機関での決算書の説明の際には、明確に決算の説明ができますので、金融機関に決算について聞かれても堂々と回答することができます。堂々と回答する社長の態度に金融機関は敏感です。

「自社をよく理解している社長」という印象を与えることにより、金融機関側からの信頼が増し、より良い関係になることでしょう。

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